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仕事のヒント

「仕事がうまくいく→給料が上がる」のいくつかのヒント

初めて合う人の名前を連呼する

 


ある程度社内で年季が入ってくると、一緒に仕事をする人は結構決まってくるので、名前を聞く機会はだんだん少なくなるみたいですが、それでも新しいプロジェクトをしたり、新人が参加したりすれば初対面の人は出てきます。

そういう人と打ち合わせをするときには、名前を聞き出したり、他の人が呼びかけているのを注意深く聞いたりして、名前を憶えるようにしています。

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古典・名著のすすめ2―解説本の使い方

 

前回の記事で「古典は名著をみつけるのに当たり外れの少ない読書法である」とご紹介しましたが、これらの本は言葉の使い方や文章自体が難解なばあいも少なくありません。

これらを凡人が理解するためには、様々な角度から、この本を説明してくれる解説本というのがありがたい存在になります。

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部下はストーリー分析で育成する

 

もしあなたが、誰かの教育指導をする必要があるなら、

 「この判断はダメ。なぜなら〜」
 「○○をしなさい。これをすることで△△が得られるから…」

のように話をするよりも、若者が伸びる話し方があります。

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月曜日スランプから脱出する方法

 

なんだかやる気の出ない月曜日」ってありますよね。

でも、月曜日って、一週間の5分の1ですが、スタートダッシュする一番大事な日だと認識してます。

 竜頭を狙う

で書いたように、スタートがうまく行けば、あとは「蛇尾」でも意外となんとかなっていきます。

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行動に転化する

 

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カレンダー活用術

 


これはオススメ!というビジネス書を時々紹介してます。
私は年間200冊前後読んでますが、普段は図書館で借りてきて読んでしまうので、買うのはほんの一部。

 ・これは色々発見があった
 ・何度も繰り返し読みたい

という本に限って、買ってきて(いわゆる)自炊をしたり本棚に並べたりしてます。

大体年間20冊もないです。

そういった中から、これはすごく参考になったという本をご紹介してます。

本日は
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相手の評価を上げる

 

仕事関係で人間関係を構築するコツは、すごく簡単に言ってしまえば

 「この人と付き合ってメリットがある」

と相手に感じてもらうことです。

メリットとは何かというと、「この人からの何かを使って、社内での自分の評価や成果が挙げられる」ということではないでしょうか。

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部門目標と個人目標

 

考える力は、他人が出した結論を見るだけでは絶対に付きません。
自分の頭で考え、それを整理し、行動してそれをさらに最初の考えにフィードバックするというループによってのみ強化されます。

本カテゴリでは、さまざまなテーマを設問としてご紹介していきます。
そのテーマについて、ノートに自分の考えを書き出して、それから導き出される結論に基づくアクションを決定して行動してみてください。その結果自分の考えがどのように変わったのか、一度このノートをを見なおしてください。

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